110名の参加で行動 豊田革新懇

5月3日、名鉄豊田市駅西側デッキにて、「戦争はイヤ!9条改憲ストップ」豊田・みよし憲法集会が110名の参加でおこなわれ、豊田革新懇も参加しました。
この行動に、もとむら伸子日本共産党前衆院議員、日本共産党根本みはる豊田市議、牧田充生みよし市議、れいわ新選組西田ひさよ豊田市議、緑の党小林収さんが連帯あいさつ。参加した個人や団体の代表が「改憲ノー」の決意を表明し、道行く人に、チラシの配布、憲法署名や「アメリカの戦争に自衛隊を派兵すべきか?」など、シール投票を行いました。
4月25日、豊田市福祉センター43会議室にて、〝共に考えよう外国人労働者問題〟の学習が榑松佐一さん(元愛労連議長)を講師に開かれました。 パワーポイント用のレジメを使っての話は、わかりやすく外国人労働者の実態がつかめるものとなりました 。(豊田革新懇ニュース100号)
