豊田市は戦争国家に加担するな!申入れ 豊田革新懇

5月21日、「自衛隊へ便宜を図る名簿提供をやめることを求める要請」を行ないました。
この行動は、豊田市が18
歳の市民の名前と住所を自衛隊にタックシールで提供していることから、世話人のメンバー4人が、自衛隊に直接名簿を渡している豊田市総務部庶務課に要請書を渡した後、庶務課長など職員と懇談、日本共産党の根本みはる市議が同席しました。  5月22日には、新婦人豊田支部常任委員4人のメンバーで、「自衛隊への名簿提供を無断で提供する」ことは問題だと総務部に要請書を渡した後、懇談しました。毎年訴えていくことの重要性をあらためて認識しました。

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