
私たちが主人公の政治をつくろう
私たちが主人公の政治をつくろう
12月12日、レインボーセンターホールで密を避け、31名の参加で行われました。 大木一訓日本福祉大学名誉教授の講演は、医療現場や非正規職員の厳しい状況が話され、「緊急の対策が求められ、政府の無策が際立っている」「アベノミクスで国内経済はス…
12月5日、年金者組合千種支部と「愛知国公革新懇」の企画で「しだみ古墳群ミュージアム」(略称:シダミュー)と施設周辺の古墳群の散策、東谷山登山にコロナ感染対策をふまえ17人参加しました。当日は「ゆとりーとライン上志段味駅」を出発。シダミュー…
11月29日、革新・北の会は菅首相による日本学術会議の任命拒否問題ついての街頭宣伝を名城公園で行いました。立憲民主党の吉田つねひこさん、立憲フォーラムの角谷さん、市民と野党をつなぐ会@あいちの伊藤いくえさんも参加。日本学術会議問題について…
第18回南区・革新の会総会が11月14日(土)午後2時から開かれました。 コロナの感染が広がる中、第18回南区・革新の会総会が42名の出席で開かれました。石山淳一日本共産党書記長が「菅政権を倒し野党連合政権の道」と題して講演。講演では国民…
41回を迎えた総会は17賛同団体、18地域、3職場、個人で計57人が参加した。座長は中西八郎、蛯原京子さん。一年以内に行われる総選挙に向け、市民と野党の共闘で政権交代を目指す論議が中心となった。日本共産党、社民党、新社会党、緑の党東海の立…
7年間で私たちにできること フンク・カトリンさん ドイツ・ベルリン出身。 名古屋市在住。 環境活動家。 Friday For Future 名古屋(FFF名古屋)の立ち上げメンバー。 臨界点まで7年半 産業革命以降、CO2排出量に比例して…
いまこそ頑張りどき 愛知13区で「市民と野党の共闘を」と、『愛知13区市民連合』を立ち上げるのに、碧海五自治体で活動する地区労や九条の会など各種団体と共に革新懇が力を発揮しました。 代表委員・政策委員・事務局を選び、政策委員の会合を11月…
日本学術会議任命拒否問題が提起すること 菅政権による日本学術会議会員の任命拒否は、政府や自民党の体質、そして抱える多くの問題点を明らかにしている 第1に、この問題は、日本学術会議による会員の推薦と、それに基づく首相による任命という日本学…
「#政治の仕事は公助です」 「私たちのねがいは安倍政権ではありません。市民と野党の連合政権を!」と訴える横断幕を持っての宣伝です。菅政権になってから2回の宣伝行動を行いました。2回目は、10月18日の日曜日、地下鉄藤が丘駅前で17人の参加で…
9月26日(土)署名行動を12名で開催。のぼり、横断幕、プラスターを多数掲げ中川アクションのメンバーが元気よくリレートークを行いました。 菅首相の政治は「安倍政権の継承・発展」と「自助・共助・公助」の二つだけであり、改憲についても明言。…